けっこう毎回楽しみに見ていたCODE-Eですが、ついに最終回を迎えてしまいました。
もう千波美ちゃんや斎橋さんに会えなくなるかと思うと、ちょっと残念。
ただまあ、いかにも第二期を予想させるような終わりだったことですし、再会できる事を祈ってお気に入りのふたりのツーショットなどを。
……千波美ちゃんも、光太郎はそのそのに任せて斎橋さんとくっつk(ry

最終話を踏まえての感想はこちらに↓
もう千波美ちゃんや斎橋さんに会えなくなるかと思うと、ちょっと残念。
ただまあ、いかにも第二期を予想させるような終わりだったことですし、再会できる事を祈ってお気に入りのふたりのツーショットなどを。
……千波美ちゃんも、光太郎はそのそのに任せて斎橋さんとくっつk(ry

最終話を踏まえての感想はこちらに↓
大好きな作品なんだけど、トータルで考えると尺の管理が良くなかった感じでしょうか。
序盤での千波美の能力解説&光太郎との接触に話数を割きすぎて、伏線回収に話数を当てられなかったって感じがするんですよね。
特にラスト二話でかなり繰り返されてた動物たちの描写、あれはサマースクール会場周辺の動物たちがTYPE-E能力を持ってるってことを表現しようとしてると思うんですが、あれだけだとすごくわかりにくくて、ただ妙な間が空くだけの描写のように感じられちゃいます。
柊@矢尾さんのシーンにもう少し尺があれば解説のようなことも出来たと思うんですけどね。
あと、どうしてもふに落ちないのがミリス姉ちゃんに関してでしょうか。
あれで生死不明のままってのはちょっと、ねぇ。
とまあ、お話として不合格なところは多々あったんですが、反面、個々のキャラクター描写にはけっこう力が入っていたように思えます(単に私がキャラ萌えしてるからかもしれませんが)。
特に、始めて力が制御できないという事態を経験して不安を内に抱える斎橋さんは、普段の凛とした感じといい対比を見せていました。
釣り橋効果でそのまま千波美と愛を育んじゃえばよかt(ry
序盤での千波美の能力解説&光太郎との接触に話数を割きすぎて、伏線回収に話数を当てられなかったって感じがするんですよね。
特にラスト二話でかなり繰り返されてた動物たちの描写、あれはサマースクール会場周辺の動物たちがTYPE-E能力を持ってるってことを表現しようとしてると思うんですが、あれだけだとすごくわかりにくくて、ただ妙な間が空くだけの描写のように感じられちゃいます。
柊@矢尾さんのシーンにもう少し尺があれば解説のようなことも出来たと思うんですけどね。
あと、どうしてもふに落ちないのがミリス姉ちゃんに関してでしょうか。
あれで生死不明のままってのはちょっと、ねぇ。
とまあ、お話として不合格なところは多々あったんですが、反面、個々のキャラクター描写にはけっこう力が入っていたように思えます(単に私がキャラ萌えしてるからかもしれませんが)。
特に、始めて力が制御できないという事態を経験して不安を内に抱える斎橋さんは、普段の凛とした感じといい対比を見せていました。
釣り橋効果でそのまま千波美と愛を育んじゃえばよかt(ry



